山梨県南部・富士吉田市で建築家とつくる高性能な注文住宅
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高断熱な注文住宅
山梨の冬でも暖かく過ごせる高断熱住宅

白い家
快適な住まいの条件の一つに「部屋の中が常に適温に保たれていること」が挙げられます。
いくらデザインが優れている住宅でも、夏は暑くて冬は寒い住宅では意味がありません。
理想的である“夏は涼しく、冬は暖かい住宅”を実現するためには、外の暑さや寒さの影響を部屋の中に与えない「高断熱性」を確保することが大切なポイント。そして、高断熱な住宅をより快適な状態で長持ちさせるために、「高い気密性」を併せ持つことも重要になります。
R+house富士吉田では高気密・高断熱の住宅を提供します。
こちらでは、高断熱住宅のメリットとR+house富士吉田の住宅の断熱性能について紹介します。

ZEH基準をはるかに超える断熱性

高断熱な家とは室内と室外で熱エネルギーの行き来が少ない家のことで、四季を通して健康で快適な室内の温熱環境と省エネ環境が保たれているということです。R+house富士吉田では国の基準やZEHの基準をはるかに上回る、全国トップクラスの断熱性能 HEAT20 G2グレード(UA値0.34)が標準仕様です。光熱費を削減し、1年中快適に過ごすことができる「高断熱+高気密+計画換気」住宅を提供します。

高断熱の指標となる「UA値」

UA値(外皮平均熱貫流率)とは、住まいの保温性能を示す目安で熱の逃げにくさを表しています。ゼロに近いほど「熱が逃げにくい”高断熱な家”」になります。
例:UA値1.00の家よりもUA値0.50の家の方が断熱性が優れていることになります。
このUA値をもとに、断熱性が高い方から断熱性能等級7~1が定められています。 最高水準の等級6〜7が、R+house富士吉田の標準です。
UA値についての表

断熱性能 HEAT20 G2グレードが標準仕様

また、UA値の基準は地域によって異なります。地域によって気候が異なるためです。富士吉田市をはじめとした山梨県は、市町村によってそれぞれの地域区分に該当し3~6地域に分類されます。
断熱性能のグレード
さらに同じ地域でも、省エネ基準によってUA値で求められる基準も異なります。 よく言われるZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)では、4地域だとUA値0.60を下回る家づくりが求められます。私たちR+house富士吉田では国の基準やZEHの基準をはるかに上回る全国トップクラスの断熱性能HEAT20 G2グレード(UA値0.34)を標準仕様としています。

R+house富士吉田が提供する高断熱住宅のメリット

R+house富士吉田が提供する高断熱住宅は、外からの熱の伝わりを少なくすることで外気温の影響を受けずに室内の温度を一定に保つことができ、一年中快適に過ごすことができます。また、冷暖房効率アップによる省エネ効果や暖冷房費の節約にも繋がります。さらに、心臓や血管に負担のかかるヒートショックのリスクを軽減することができ、健康面でもメリットがあります。
>>建築家と建てる高断熱な注文住宅「R+house」についてはこちら
断熱レベルによる暖房費と体感温度の表

部材にこだわった家づくりで、高断熱を実現

壁の断熱材は、住宅の断熱性能・気密性能にとって大変重要になります。

熱伝導率に優れた断熱材「ネオマフォーム」

R+house富士吉田の住宅では、フェノールフォーム断熱材「ネオマフォーム」を使用しています。85 ㎜の厚みがあり、気密施工をすることで外壁の断熱性能を確保することができます。また、ネオマフォームは熱伝導率(熱の移動のしやすさ)が0.020 W/m・Kと優れており、室内の暖かい空気が室外へ逃げにくい(室外の冷えた空気を室内に通しにくい)という特徴もあります。その為、快適な室温を保つことができるのです。
R+パネル

樹脂サッシやトリプルガラスも採用

また、窓も住宅の断熱性能・気密性能にとって大変重要になります。
R+house富士吉田の住宅では、熱伝導率の高いアルミサッシではなく樹脂サッシを使用しています。
また、地域によってはトリプルガラスを採用し、より高断熱・高気密な住宅を提供しています。
トリプルガラス断面図
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#ZEH
#HEAT20 G2

強みをご紹介
私たちの家づくりの強みをご紹介します。

長期優良住宅の文字と家の模型

長期優良住宅を標準とした注文住宅

高断熱高気密の家は常に気温が一定に保たれる為、冷暖房の使用を抑えることができます。その結果、ランニングコストが減り家計を大いに助けることになります。また、省エネ性能が高い事で、住宅ローン減税で帰ってくるお金が増えたり、低い金利でローンが組めたりと多くのメリットがあります。
建築家の写真とロゴ

暮らしを豊かにする建築家住宅

R+house富士吉田の家づくりの根幹である”優秀な建築家”による設計。お客様の理想の暮らしや今後のライフプラン、立地条件や周辺環境を踏まえて、建築家がお客様にとって最適なプランを設計し、ご提案します。 お客様の個性(=あなたらしさ)やライフスタイルは、家づくりにおいて重要な要素と考え、建築家は丁寧にヒアリングを行い、建築家ならではの発想であなたのためだけのデザインをご提案します。「今、必要なもの」だけではなく、この先のお客様の暮らしを一緒に創造できるのが建築家です。
また建築地が狭小地や変形地でも、その土地を100%活かした素晴らしいプランをご提案できます。不利な条件、一見あまりよくないと思われる土地でも、快適な住まいをデザインできるのがR+house富士吉田の建築家です。その結果、土地代を最小限に抑え、全体の費用を抑えることも可能になります。
新築工事

高耐震な注文住宅

住宅を建てる際にまず考えるべきが安全性です。地震など災害が発生した際に家族を守れなければ、住まいの役割を果たせません。また、どれだけ高い性能の家を建てても、その状態が永く続かなくては意味がありません。耐震性が低い家では、地震に耐えることができませんし、防水・防湿性が低いと、雨漏りや壁内結露が発生し家の耐久性を下げるばかりか、シロアリ被害にあってしまいます。
ここでは安心して暮らすことのできるR+house富士吉田の耐震性能をご紹介します。
採光溢れる室内

高機能換気な注文住宅

快適な住まいを実現するためには、換気性能にも気を配るべきです。室内の空気が循環しないと低酸素状態となり集中力や記憶力が低下する原因にもなります。お子様の勉強効率にも影響が出てきます。
こちらでは、高機能換気住宅のメリットとR+house富士吉田が採用する換気システムについてご紹介します。
吹き抜けのある家

高気密な注文住宅

快適な住まいを実現するためには、断熱性と共に気密性にも気を配るべきです。どれだけ断熱性能が高くても、気密性能が悪ければ、断熱性能の効果が無くなってしまいます。
こちらでは、高気密住宅のメリットとR+house富士吉田の住宅の気密性能についてご紹介します。

商品
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